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おすすめテレビメーカーの特徴

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「2020年には東京オリンピックも始まるし、4K8Kってよく聞くけどどこのメーカーがおすすめなんだろう?」と思ったことはありませんか?

実際にテレビを選ぶとなると今は国内、海外メーカーも数多くあり、迷う方も多いはず。そこで、ここでは8社のテレビメーカーの特徴をご紹介します。

シャープ

https://jp.sharp/aquos/sharp8k/

シャープの「AQUOS(アクオス)」は豊かでリアルな色を表現する技術「リッチカラーテクノロジー」が特徴で色域表現力が豊かで、さらに外からの反射を抑える「N-Blackパネル」が搭載されています。

世界初の8Kチューナー内蔵モデルも発売されており、画像にこだわった方におすすめのテレビとなっています。

東芝

https://www.toshiba.co.jp/regza/lineup/rz630x/recording.html

東芝の「REGZA(レグザ)」の一番の特徴はなんといっても「タイムマシンシフト」です。
見逃した番組を「過去番組表」から再生することができ、いつでも楽しむことができます。

パナソニク

https://panasonic.jp/viera/products/gz2000/picture.html

パナソニックの「VIERA(ビエラ)」色彩を忠実に再現していることが特徴です。また、世界で初めての4方式のHDRフォーマットに対応し、高コントラストで滑らかな色の階調も再現した映像を楽しめます。
他にも、スマホとの連携や「お部屋ジャンプリンク」で連携させて使うことができます。

LG

https://www.lg.com/jp/tv

LGは韓国のメーカーで有機ELテレビの世界シェアNo,1です。LGの公式サイトでは『すべての有機LEテレビは「LG」から始まる』とも謳っています。

価格は国内メーカーの同スペックと比べて2〜3割ほど安く購入できます。

ソニー

https://www.sony.jp/bravia/tv_choice/point2.html#kirei

ソニーの「BRAVIA(ブラビア)」は、高コントラストに優れており、特に暗いシーンでの奥行き感は圧倒的で、美しい映像を実現しています。

また、音質にもこだわっており臨場感溢れるスポーツ観戦、映画を楽しむことができます。

三菱

https://www.mitsubishielectric.co.jp/home/ctv/

三菱のテレビ「REAL(リアル)」と言えば、1台で「見る」「録る」ができ、ブルーレイ、ハードディスクが内蔵されたテレビが特徴です。

配線もなく、テレビ周りをスッキリさせたい方におすすめです。

オリオン電機

http://www.orion-electric.co.jp/jp/tv_series/

オリオン電機のテレビは、最大サイズでも40型と大型テレビの取り扱いはありませんが、家電量販店で激安で販売されているためサブテレビとしておすすめです。ただし、4Kテレビは発売されていません。

2012年の販売台数でソニーを抜いたことでも有名です。

ハイセンス

https://www.hisense.co.jp/tvs/4k/

ハイセンスは中国のメーカーで国産メーカーに比べて6割から半額近い価格で購入できます。また保証が3年付いており安心して商品を使うことができます。

画質においては4Kアップコンバート機能も付いており、いつでも綺麗な画像を楽しむことができます。

マクスゼン

http://maxzen.jp/

マクスゼンは余計な機能は省き、必要な機能に絞った家電を創る「ジェネリック家電」メーカーです。
液晶テレビは4Kにも対応しており、低価格で高画質を実現しています。

まとめ

現在は国内、海外含めさまざまなテレビメーカーがあり、品質、価格から購入ポイントを抑えて選ぶことができます。
テレビは決して安いとは言えない大きなお買い物ですから後悔しないように選びたいですね。

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